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つづき

2019.05.12.13:50

学校教育の目的がわからに所がある

自分自身は適当に勉強し、部活動を楽しみ、同級生たちと遊んだ

勉強は別にしてもしなくても変わらないものだと思っていたし

今もそう思う。

子供の頃から目的意識を持つ事がとても大事だと思っているが

子供の素直な疑問にさえ、しっかりした返答が出来ない事が世の常とも思う

子供の成長率は早く、無限であるからこそ

その頃の師は、大変な役割を担うと思う。

まずは、好きな事、やりたいことを気付かせてあげる事

これに限ると思う。

昨今のユーチューバーになりたい事も、成る為にはどうするか教えてあげるべきだと思う

動画も取り方、アップの仕方

それでやってみて、感じる事が出来れば次の興味と

できるはずだ。

学校の最大のメリットを生かすべき。

先生の知識、ネットワークを生かし、子供の求める事に答える。

詰め込みの勉強は、出来る方が逆に違和感出る。

各人 各々が好きな事をして生きる為にはどうすればよいか

基本的な学びが非常に重要だと感じる。

その為には、生きるための学びが行われることを理想とする。

お金をたくさん稼ぎたい人はそのように。

お金が少しでも、やりたいことをやって生きる為には

生き様が人の数だけある事を、早めに感じさせてあげて

改めて、自分と言う物を発見させてあげられるよう。

我が国日本の皆さんが生き生き過ごせるよう

願いを込めて。

すなおなところ

自分自身もなかなか思うように生きてこられていない所で
人の事を思うのはおこがましいとも思うけど、
自分がそのように過ごせるようになるためには、自分だけではなく
多くの方々がそのような生き方ができる世の中になってもえると
自分自身の生き方にも良い影響がもらえると思っている。
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普通ってなに?

2019.05.12.08:39

現在も家業を奮闘中。

昨年11月より同級生と共に仕事をこなしだした。

この同級生、職歴が多く自分のキャパシティーをすぐに超える様々な経験談を

聞かせてもらえる。

その中で、養護学校の頃の話を聞くと、まるっきり今の感覚と違う発想が生まれる。

障害者カードを持っている人物の話、フェイスブックを見させてもらう。

至って、普通の人だ。むしろ人生を謳歌さえしている様子に見て取れる。

しかし、障害者カードを発行されるだけあって話を聞くとなるほどと思う所もある。

その人は、好きな事には通常の人より能力はあるが

世間一般で求められる事には能力が欠如していると言う感じです。

しかし、大なり小なり人はそのようなものだと思っているけれども

その、普通、標準の枠を逸脱していると障害者カードが発行される事になる世の中だと言う事。

自分の周りにも様々な人がいて、癖の多い人があるが、それとの違いが未だに分からない。

子供の頃、難聴の為しゃべれない やよいちゃん

障害の為(ダウン症)上手くみんなと関われない みゆきちゃん

と、子供ながらに大変な思いをしている人もある事は経験しているが

今の世の線引き (嫌いな表現ではあるが)

が、違和感満載で腑に落ちない。

世の仕事の考え方が、あまりにも偏った中で進められているとも感じる。

たまに行く障碍者の方の施設のように、会話すらできない障碍者の方もある一方

普通に見えて障害者カードをもらい世の中で活動している人

自分自身の偏った人生の歩みも障害者としての見方もできると思っている今日この頃

しかし、偏った人生でもお金を稼ぎ 稼がざる負えず過ごすことが普通として評価される事の違和感

決して、人としての向上にはなかなかならないロボット感

様々な人がいて、補いながら過ごすことが何よりも大事と考えるが

世の指導者の考えはどうもそうでは無いと感じる節がある。

昔は世の中に 師、親方、等 仕事 生き方に対しても導いてくれる存在があったのではと

推測する。

適材適所に人を配置できる環境もあったと思う。

しかし、世の権力者の長年に渡る連鎖で、人が人として生き辛い世の中になってる事も感じる。

例えば、お医者さんの中でも人として(能力も)疑うような人がある事

政治家の権力への意味が解らない執着

本来、生まれたからには思いっきり謳歌出来る事が望ましいと思うのだが

ひとたび学校教育の中でふるいにかけられ

不出来を払い出す構造

人の魅力は決して学校教育からは見いだせないと思っている。

                                                つづく

愛のむきだし

2018.08.16.15:50

アマゾンのタダで見れる(プライム会員だからか?)映画

百円の恋 をみた。

奥田英二さんの娘 安藤サクラ 主演


おもしろっかった~


あらすじは 安藤サクラ演じる ニート娘が様々な転機により

情熱を持ってボクシングに打ち込む

と言う 本当にざっくりしたあらすじです。


何といっても本も大した読まないできた。

映画もほとんど見たこたない そんな人間なので

安藤サクラさんの演技に引き込まれました。

自分的にはストリーも良く 凄いなぁーと思いました。

安藤サクラさん経由で

愛のむきだし  を見ました。

これまた めっちゃ面白かったです。

安藤サクラさんはサブになるのですが

やはり、演技力ハンパねっ と言う感じでした。

ざっくりとあらすじは、宗教 VS 変態 こんな感じです。

4時間にわたる長編ですが飽きる事無く見終えました。

自分の 興奮ブログで ごめんなさい。

もし、拍手 or コメント 頂いちゃったりしたら

この話題 もう少し広げたいと思います。

素直なところ

知らない事がいっぱいある人生で良かった!

まだまだ 初体験いっぱい残ってるなー!!!

死ぬまで生きると言う事

2018.07.25.10:36

どっかのタイミングで、人は死ぬまで生きるんだと書いた記憶があります。

今日は、改めて死ぬまで生きるについて書かせてもらおうと思います。

先述の時には単純に、死ぬまで人は生きるものだからとの思いでした。

ここで、それにつけ足したくなったので記します。

人は死ぬまで生きる → 人は死ぬまで生かさせてもらえる

これは、同じようで同じではないので気付いたそばから記したいと思いました。

死ぬまで生かさせてもらえる。これは、個人がどの様に思おうと

自然はその人を生かせ続けると言う事に違いないと言う考えに至ったからでした。

今の経済資本主義の物質文明ではなかなか想像もつかない観点であると認識します。

自分もそうですが、お金が無くなったから、借金が返せないから → 生きてけない

簡単に表現するとこのような思いに駆られる社会となってしまってます。

しかし、そのような形にはめ込められ本来生まれ持って持っている力をも

形にはめ込められ気付きようもない状態で社会システムが成り立っているせいで

多くの人が、しなくても感じなくても良い苦労を味わっていると思います。

全ての人が自然回帰、自給自足をしろと言う事ではありません。が、

本来持っている力を少しでも開放していければ、その人にとって、又周りの人にとって

大きな変化を生み出すことになると思っています。

お金は生きる為に必要。確かにそうですが、お金を食べているわけではありません。

人らしく生きる為にはどうしたらよいかは、今も課題ではありますが、

自分ができる範囲の事で困っている人を助ける。まずは基本と思っています。

人生はかなりシンプルだと思っています。

情けは人の為ならず。

良い事をすればよい事が。悪い事をすれば悪い事が自分の所に帰ってくるだけ。

生きる為のお金を得るのに悪い事をすれば残念ですが後はかなり苦しい事にと想像できます。

生きるにあたって、お金が先か、良い事が先かまずここも人それぞれの価値観と思ってしまいます。

当たり前とは自分自身の考える範囲であり、そこが違うと大きく変わる事になると思います。

今の自分は当たり前の修正中です。

確かに、生きる為にお金は必要かもしれません。しかし、お金が無くても空気は存在してくれます。

自分は、そんな有難い空気も汚し続ける事がつらいです。

つらい事を認識しながら前に前に進む事が問題の解決につながっていくものと信じて頑張っています。

偉そうなことを言うつもりは一つもありません。神と言う事を表現して良いとされるならば

人が生きていける環境を整えてくれているのが神かとも思うこの頃です。


素直なところ

残念ながら宗教は神を語る組織としてイメージが強く、もう少し機能できていれば

今の世の流れがもう少し違ったのではと思ってしまう。

自分自身、前進する事に勤めて行く事を強く思い頑張る。

精神疾患

2018.07.20.04:10

記憶の限り今日は振り返ってみようと思う。

記憶の限りなので浮かぶところから書かせてもらう事になりますので

読んで頂ける方はご容赦お願いします。


大きな衝撃を受けた東日本大震災。これが7年前 この時に見え隠れしていた自分の中の物が飛び出た。

2011までにも体の意味の分からない不調を繰り返しながらの仕事。

どこの病院にかかっても異常なし。メンタルクリニックへの誘導もチラホラ。

しかし、自分は鬱っぽいけど精神科なんて・・・。そんな心意気、時代

けど、大震災をきっかけにしまってたものが飛び出した。

こんな状況なのに、仕事なんかできるか、現地に限る一大事なのではないのだ。

政府の対応、世の中の対応、違和感だらけ。

心の整理がつかずままの不調の中の仕事をしてきただけあって、導火線となり着火。

親にも、嫁にも理解がもらえない人間になり、逆にお前ら理解できない・・・。

そんなひどい状態にまでなった。結局、仕事が手につかず親に進められ病院へ

休業手当の都合もあったらしい。

始めて行ったメンタルクリニック。そこでの診断は躁うつ病・・・・・・ はっ?

俺でも医者になれるなと思った。

そこでもらった薬、上げる薬、下げる薬、睡眠薬。

どれも必要性は感じられなかった。

上げて下げる?飲まなくても一緒じゃん。

睡眠薬? 寝れてるし。

けど、睡眠薬はとても勉強になった。今まで寝てたつもりだけど

しっかり寝れていなかったことに気づかせられる。

結局、今は今まで通りに仕事を重ねてきている、重ねさせて頂いている。

自営業の為、動けなくなれば気付くお客さんが多いだけあってかなり迷惑をかけた。

普通、見向きもされずに捨てられて終わる可能性が大なのに、ほとんどのお客さんが

回復を見守ってくれた。待ってくれた。大感謝だ。

震災前の体の不調を抱えてやっている時に、何か自分だけの力だけではない事を感じていた。

おうかがいと言う、能力のある方の所に行ってみたいと常々思っていた、長い事。しかし

うわさで聞く場所が特定されないまま長い月日が過ぎ、仕事で行った先の玄関に見た事のないお札が

貼ってあった。お客さんに聞いてみると隣の県にあるお寺さんだと言う事。

視てもらえるところだと。詳しく教わり行けるタイミングで
  
伺った。視てもらった。最初は嫁と一緒に行った。

成仏できていない身内があると、調べてみろと。そんな人はいないと思いながら帰った。

帰宅後すぐに母に話をし、本家の話になり、ひいおじいさんがまさしく

お寺の先生に言われたご先祖様だった。

不思議な事が世の中にある事をこの経験から確実なものと感じる。

見えない世界が確実にある事を体感した。

記憶の限りと言いながら、二つの事柄しか書けずに終わりになってしまいますが、又

時間がある時に時系列で書いてみたいと思います。

素直なところ

見えない世界がある実感が、今の今もこれからも大きく自分の人生を物質社会よりの解放になると思っている。

宗教は気を付けないと自分自身が持っていかれると思っています。

自分自身をしっかり持ち、少しづつ信じる事、気づいたら引き返す事。考えを改める事。

足の突っ込み方が間違えてしまうと泥沼にはまると思う。

自分自身に   バランスよく生きよ。
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